はじめての絵本におすすめ「じゃあじゃあ びりびり」

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あらすじ

  • 「じどうしゃ ぶーぶーぶーぶー」「いぬ わんわんわんわん」といったように擬音語を使って表現されます。
  • じどうしゃ、いぬ、みず、かみ、そうじき、にわとり、ふみきり、あかちゃん、ひこうき、ねこ、らっぱ が紹介されます。
  • それぞれが見開き1ページで紹介されます。

年齢

  • 0歳〜

ココがおすすめ!

  • 見開き1ページに1つに擬音語を1つ、シンプルで読みやすい!
  • 背景色はめくるたびに変わり、カラフルで飽きない!
  • 擬音語が面白く、惹きつけられる!
  • 0歳児から楽しめる、初めての絵本におすすめ!

あきちゃん家では

  • あき太郎(9ヶ月)、読んであげたときのリアクションがとにかく良いのです。擬音語が面白いから?色がカラフルで楽しいから?いつもニコニコして、ぴょんぴょんしながら聞いてくれる1冊です。
  • あき代(0〜1歳)の時、何回も読みました。本当に何回も読みました。だって、読んでと持ってくるから。その甲斐あってか、「わんわんわん」「ぶーぶーぶー」「じゃーじゃーじゃー」と話す事につながって、可愛かった〜!
  • あき代が4歳になり、あき太郎に読んであげるというシーンがありました。読んでもらっていた絵本を自分で読めるようになって、読んであげられるようになって、こんなに長く楽しめるなんて素敵だなとしみじみ、きゅんとしております。

詳細情報

  • タイトル  じゃあじゃあ びりびり
  • 作  者  まついのりこ
  • 発行所   偕成社
  • 発  行  1983年7月
  • ページ   22ページ
  • サイズ   14cm×14cm
  • 種 類   ボードブック

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